「虹色ほたる~永遠の夏休み~」が上映されています。
映画の公式サイトへ→
虹色ほたる以前に原作の小説を読んで感動したという話を書いています。
以前の記事へのリンク→
妙見口8お薦めです。
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映画『虹色ほたる ~永遠の夏休み~』特報映像 虹色ほたるのWebページ
虹色ほたる ~永遠の夏休み~ TOP
西尾砂利線とは、五日市郷土館で開催された五日市鉄道の企画展(2006年12月~2007年2月)において、展示物としてあった「拝島停車場平面図」(個人所有)に描かれていた砂利線のことです。
西尾砂利線については、次のようなホームページを公開しています。
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西尾砂利線 また、西尾砂利線につきましては、やまいも様にも継続調査していただき、コメントをいただきました。
ありがとうございました。
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西尾砂利線8 「福生の昔を語ろうよ」という掲示板を見ていると、西尾砂利線が敷設された付近に、砂利置場やトロッコがあったという書きこみがあることを発見しました。今から10年前の2002年5月の書き込みです。
・昭島市と福生市の境の今は都営団地のあるところに砂利砕石業者があった。
・砂利山やトロッコがあった。(トロッコで遊んだ)
ということで、砂利線の終点である砂利採取場付近に行ってみることにしました。
西尾砂利線 (2012年5月)
砂利線の終点と思われる場所付近

学校(左)と公園(右)(現在は閉鎖中)の間の空き地。すぐ先には多摩川がある。
都営拝島町三丁目アパート 4号棟

反対側を望む。車道がある。
都営拝島町三丁目アパート 7号棟

福生市との境付近。上記の写真付近とは距離がある。
周囲に砂利山や砂利砕石業者は残っていなかった。
都営拝島アパート付近の車道わきの菜園

丸まった石が多く使われている。
多摩川で採取された石だろうか?
書き込みにあった「砂利山」の名残だろうか?
トロッコがあったとのことだが、このトロッコが拝島駅までつながっていたかどうかは不明である。
多摩川から砂利山付近まで敷設されたトロッコかもしれない。
清荒神駅に行ってきました。
清荒神駅は、阪急電鉄 宝塚本線の宝塚の一つ手前の駅です。
「きよしこうじん」と読みます。
相対式ホーム2面2線を有する地上駅です。
清荒神清澄寺があり、多くの店舗が軒を並べる門前町がある。
清荒神駅

上り側ホーム

梅田駅側ホーム端から宝塚駅方を望む
清荒神駅 駅名標
宝塚駅に行ってきました。
宝塚駅は、阪急電鉄 宝塚本線、今津線の駅、JR 西日本 福知山線の駅です。
JR西日本の宝塚駅は単式と島式ホームの2面3線を有する地上駅です。
阪急電鉄の宝塚駅は頭端式ホーム2面2線を有する高架駅です。
前回の訪問→
宝塚2011.7 宝塚(兵庫県 宝塚市)
JR 宝塚駅

2010年2月に橋上駅舎である新駅舎が完成した。
阪急 宝塚駅

ホーム端から (阪急)

宝塚駅 駅名標 (阪急)

阪急電車駅名標クリアキーホルダー

(上) 宝塚駅
(下) 川西能勢口駅
販売駅 梅田、十三、塚口、西宮北口、夙川、三宮、豊中、石橋、川西能勢口、宝塚、淡路、北千里、茨木市、高槻市、桂、河原町
(ごあんないカウンター設置駅で その駅の駅名標クリアキーホルダが販売されている)
阪急電車 京とれいん八ッ橋

京都を代表する伝統の味、聖護院八ッ橋と、通販サイト[TOKK*MALL]との共同企画
京とれいんをモチーフにしたお菓子。川西阪急で購入。
阪急電車 京とれいん八ツ橋

リアルな電車型オリジナルパッケージ
阪急電車 京トレイン八ツ橋

2つつなげることができる。
手塚治虫記念館
中山寺駅に行ってきました。
中山寺駅は、JR西日本 福知山線の宝塚の一つ手前の駅です。
2面2線の相対式ホームを持つ地上駅で、橋上駅舎を有する駅です。
この駅には、まだ一度も降りたことがなかったのです。
かつては、無人駅であり、駅前はさびしい状態だったそうです。
現在では、駅前に商業施設があります。
2012.5 中山寺 (兵庫県 宝塚市)

ホーム

宝塚側ホーム端から川西池田方を望む。
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川西池田側ホーム端から宝塚方を望む。
中山寺駅 駅名標