「虹色ほたる~永遠の夏休み~」が上映されています。
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虹色ほたる以前に原作の小説を読んで感動したという話を書いています。
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妙見口8お薦めです。
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鉄道関連のマンガ「阿房列車 3号」 と「カレチ 第二巻」を購入しました。
「阿房列車 3号」は内田百間先生が原作の一條裕子先生の漫画。
3号が売られているとは知らなかった。
原作の第二阿房列車の一部と第三列車の一部が含まれているようだ。
原作を読んだ後、漫画もなかなかよい。当時の状況・様子も良く調べられている。絵で見ると原作とはまた一味違った感動がある。
カレチは、池田邦彦先生の漫画。車両の絵がとっても詳しい。「出発合図」は、単行本だけの特別バージョンが収録されている。雑誌掲載時のバージョンは読んでいないので、そのバージョンも見てみたい。
3.11のこと。
このような大きな地震に会ったのははじめてだった。
電車は止まっており、その日はJRは復旧しないとの情報を得て歩いて帰ることにした。
職場から自宅まで14kmあまり歩けるだろうか。帰宅用の地図は用意されている。
帰る途中、自転車店が2店あった。自転車を買うという選択もあったかもしれない。
幹線道路沿いに歩いていると、都心側に向かう車線は渋滞しているが、逆はすいている。なぜかバスも走っていない。
時々コンビニに寄って足を休めながら、レストランで夕食をとりながら歩いた。なにも急ぐことはない。
ラジオを持っていたのは良かった。ラジオを聴きながら歩いていると、ニュースの間に時々ながれる音楽には癒された。また、ラジオからいろいろな情報が入ってきた。地下鉄が復旧したこと、その後、私鉄も復旧したこと。JRはその日は復旧しなかった。 やはり、自宅近くになって足が痛くなってきた。
4時間近くかかって自宅までたどりついた。
旧年中はいろいろとお世話になりありがとうございます。
本年もよろしくお願いします。
史上最も無意味な機械”箱” (2010.3.21)
このような箱を作ってみました。

金属製の小物入れのようですが、ふたにはスイッチが付いています。
ふたを開けると中には機械が入っています。

「一体何の機械なのか?」

そう思ったひとは、こちら(動画)もご覧ください。
スイッチを入れると?
史上最も無意味な機械”箱”:YOUTUBE 動画もっと詳しく見たい方はここをクリックしてください
旧年中はいろいろとお世話になりありがとうございました。
本年もよろしくお願いします。
センプラとは、扇風機のプラモデルのことだそうです。 (またか、懲りずに...。)
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センプラ2
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センプラ3日立クラシック扇風機

レトロな扇風機のプラモデルです。
完成

首振りも出来ます。
これも、子供の頃、作ったことがあるかなぁ。 そのときは、うまく動かなかったかもしれないです。少し心のこりでした。今になって作るとうまく動いてくれました。
同じ扇風機のプラモデルがその昔、電気屋さんにもあったということですね。 本物の扇風機を買うとプラモデルも付いてきたという話です。
センプラとは、扇風機のプラモデルのことだそうです。
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センプラ2かなりむかしのものですが、このようなものが売られていた。
(昔ながらの模型店、プラモデル屋の片隅に。 このようなものが、まだ、あるのですね。)
ミゼットファン

このようなプラモデルを「昔よく作ったことがあるかなぁ」という想い出があります。
懐中電灯と一体になっているものとか、「カクテルファン」とかいう名前のものもあったかなぁ。
なつかしい。
完全ブリスター包装

中身は大丈夫のようです。
特徴

「一流デザイナーの設計によるユニークでコンパクトタイプの扇風機(携帯用)」
とのこと。 (う~ん)
ラインナップ

高級携帯扇風機/スピードファン、強力実用扇風機/ミゼットファン、小型強力扇風機/ベビーファン
完成

バリが多かったです。
実用にはなりました。
今では、100円ショップでも携帯型扇風機、売ってますね。
このプラモデルのメーカーは「株式会社 有井製作所」ですが、現在の鉄道模型のメーカーの「マイクロエース」 です。
新幹線から撮影した富士山です。
海側(3列シートのA席側)の窓からわずかの間だけ見ることのできる珍しい富士山で、「幸せの富士山」と呼ばれているそうです。
幸せの富士山 (静岡付近)

下りのぞみ デッキの窓から撮影 (2008.12)
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