武蔵引田に行ってきました。
武蔵引田は、武蔵が付き片側ホームで、最初は探している駅だと思って調べてみたのですが、長い屋根が当時からあり、違うことがわかってきています。
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武蔵引田4しかし、畑の中にポツンとある駅で、なかなか雰囲気のある駅です。
近年、周囲に半導体工場等ができたりしましたが、あまり変わらない駅でした。
最近、近くにショッピングモールが進出し、今後、駅周辺が急速に変わっていくことが予想されます。
2007.11 武蔵引田 (東京都 あきる野市)

駅舎

イオンモール日の出

これまで民家もほとんどないところに急に出現した感じである。
イオンモール日の出
イオンモール日の出へのアクセスとしては、秋川駅からの路線バスが利用でき、そのように案内されている。武蔵引田駅の方が距離的には近く、歩いて10分程度で行くことができる
武蔵引田に行ってきました。
武蔵五日市に行って駅名標を探しに行った帰りに寄って来ました。
武蔵引田駅には、これまでも幾度か訪れていますが、あまりゆっくり見ていなかったので、詳しく調べておこう(何を?)と思いました。
関連ページ→
東京の西の果て(武蔵引田駅は、H.Kumaさんのページ Rail&Bikesにも紹介されています)
2006.4.29 武蔵引田 (東京都 あきる野市)
武蔵引田 駅舎
これまで駅舎の写真は撮影していなかった。このような古い駅舎が残っている。

駅ホーム正面から。

駅ホームが改良される前は、ホームの幅は狭く、線路の反対側は、今のように垂直ではなく、斜めになっていたのかもしれない。さらに、階段状になっていた可能性もないともいえない。ホームの改造は2000年9月のことのようである。

秋川側の踏切から望む。
この道は交通量が多い。ホームの正面に家が建っており、踏切から南側に進むとホームは見えなくなる。しかし、当時、この家がなかったとすると、ホームはよく見えたと思う。ただ、屋根が長い。いつ頃、屋根が延長されたのだろうか?

武蔵増戸側から望む。
屋根の柱は、2つ上の写真のホームの幅を延長したコンクリートの上に作られている。ホームの改造工事と同時か、それより後に、屋根が延長されたと考えるのが自然である。2000年9月以前は、屋根は短かったのかもしれない。ただ、その前にも、長い屋根があり、ホームの工事と同時に屋根も作り変えられた可能性もある。また、工事の最中で一時的に屋根がなかった時期があったのかもしれない。
さらに、駅舎とホームが少し離れている。ホームだけの駅に見える可能性もあるかもしれない。

下り電車が到着した。この駅は、以外と乗降客は多い。近くに大学や半導体工場があるからなのだろう。

秋川側のホームの端から撮影した夕日。

武蔵増戸側のホームの端から撮影した夕焼け。遠くの山に日が沈む。いい雰囲気だ。
5時になると地域放送から、曲が流れる。確か童謡だった。何の曲だっただろう。
武蔵引田に行ってきました。
この日は、武蔵五日市でJR五日市線開業80周年のイベントが開かれていました。
武蔵増戸に行った後、その当時に車で通ったと思われる細い道を武蔵引田方面に歩いて行きました。駅付近や駅名標、ホームの写真を撮ったあと、武蔵引田から電車に乗り、この日の駅探しは終わりとしました。
関連ページ→
東京の西の果て(武蔵引田駅は、H.Kumaさんのページ Rail&Bikesにも紹介されています)
2005.11.26 武蔵引田 (東京都 あきる野市)
武蔵引田 駅名標
国鉄時代は”ひきだ”に比べて”むさし”の字は小さかったようである。その後、新しく書き換えられたようだ。

駅ホーム。片面ホームで長い屋根がある。

武蔵引田駅近くの武蔵増戸側踏切。南側を望む。
今は車は通れない。その当時(平成元年)、車が通れたとすると踏切を渡った南側の小道から駅ホームを見たという可能性もある。その後、五日市街道に出て東に行き、睦橋通りを曲がると東秋留橋に出られる。

このブログを開設して約一年経過しました。
読んでいただいている方々には、本当にありがとうごさいました。心より感謝いたします。
武蔵引田に行ってきました。
片面ホーム、武蔵が付く、その日に訪れた場所、等の条件で、探している駅に近いのは、やはり、武蔵引田駅のような気がしていました。そこで、武蔵五日市から自転車で帰る途中に寄ってきました。
細い道を通って、駅の裏側にから接近してみました。この道の先には踏切があり、自転車は通れますが、車は通れなくなっています。当時は車も通れたかもしれませんが、駅の裏側に車が通れる道がなかったとすると、探している駅がこの駅というのはちょっと苦しいかもしれません。
それでは、一体どこなのでしょう?
ただ、その日、帰れるのだろうかと心細くなりつつ、夕日を浴びながら、細い道を走っていた記憶もあるのです。
2005.11.13 武蔵引田 (東京都 あきる野市)
屋根はなかったとするとイメージが近い。昔の写真を見ると、屋根は長くはなかったようです。

秋川側のホームの端。2000年9月に改良されているようです。
武蔵引田に行ってきました。
ここは、まわりは畑ばかりで、想像していたよりもローカルな駅でした。
非常に暑かったのですが、コンビ二等、気の利いたものも全く無かったのは、びっくりしました。
ただ、当時、ホーム端に階段があったとすると、ここの拝島寄りの踏み切りを渡った可能性はあるかもしれません。
ホームも新しく作り変えられているためか、やはり、イメージと違う感じでした。
車道から駅前に入って行かないとホームが見えないので、条件的には合わないようです。
2004.7.18 武蔵引田 (東京都 あきる野市)
